- ネットのアート情報まとめ -

色々なアート情報をまとめいきます。

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女子が気になるかわいい食器まとめ

http://www.design-mori.co.jp/

柄や色がとっても豊富。
サイズ・形はひとつしかないけれど、何を入れてもちょうどいい。

自分が気に入る器を探すももちろんよし、
プレゼントのために選ぶのもすごく楽しめるはず。

<平形めし茶碗>
森正洋は、毎日使うお茶碗が一番むずかしいと言い続けて、1992年、65歳の時にやっとこの平形めし茶碗を発表しました。試作から10年ほどの時間をかけた平形めし茶碗は、本人は大きさをはみだしたと言っていましたが、多くの人々に受け入れられました。

ご飯茶碗として使うだけでなく、煮物の盛り鉢や鍋の取り鉢、フルーツやアイスクリームなどのデザート、さらには花器として使うなど、自由な発想の使い方を生む器として活躍の場を与えられ、20年に渡ってみなさまに愛されています。

大 ぶりで浅めの平形の茶碗は、とても食べやすくて具合がよい。そして、碗の内側が広く見えて楽しめる。深めの茶碗は冷めにくいのだが、寒さにふるえながら食 べることのない今、ゆとりと遊びのある「平形めし茶碗」を提案します。制作は型作りによる成型で、古代メソポタミアで表現されていた彩釉を磁器に発展さ せ、手描きによる模様を器に融けこませました。毎日使う、日常の器こそが、一番大事な器です。

出典cua.jp

http://www1.ocn.ne.jp/~hakusan/home.htm

言わずと知れた、白山陶器さんです。
素敵なデザインの食器をたくさん世におくりだされてますが、人気のシリーズ「ブルーム」 をここではチョイス。

http://ameblo.jp/studioglide/

あるとき鋳込み(石膏で型を作って土を流し込み形をつくる)の技法に魅せられて陶芸の道へ進むことを決めました。
元々好きだった色を組み合わせることを楽しみながらこんな色合いの作品をつくっています。
高校生の頃から北欧食器が大好きで、フィンランドやデンマークに滞在したことがあり、
控えめでシャイで自然を愛するフィンランドの人たちに共感するところが多いのです。
鳥の足跡をイメージしたサインの成り立ちは、鳥や魚の目線で世界を見たいから。
これらをモチーフにしたブローチなども作っています。

http://www.amabro.com

古き良き日本の伝統あるアートにリスペクトしたamabroの新たな試み。
JAPAN MADEシリーズ。
古くから伝わる日本文化にamabroらしい奇抜なデザインを大胆に施しました。 amabroはMade In JAPANを応援します。

http://www.anthropologie.com

アンソロポロジーはNYの中でも、おしゃれなショップが集まっているSOHOに店舗を構える。アーバンアウトフィッターズの姉妹ショップ。

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インテリアグッズやアクセサリーの豊富なNYブランド。
日本でもセレクトショップやBUYMA、Amazonなどを利用して買えちゃいます。

なかなか和食器ではめぐりあえない色合わせがすごくかわいい。
和洋問わず使えるのがうれしいですね。

最近大人気のポーリッシュポタリー。
あたたかみのあるデザインで、食卓がすこしカントリーチックになりそう。

似ているようですこしずつ違うデザインは、職人さんによってスタンプで描かれているそう。この細かい柄を。すごい。同じデザインでも、全く同じパターンにはなりえないわけです。

カップだけじゃなく、大きなボウルからスプーンまで、いろんな種類がありますよ。

<ポーランド陶器について>

ポーランド南西部にある小さな街ボレスワヴィエツで作られているボレスワヴィエツ陶器(Boleslawiec Pottery)は、1200度を超える高温で16時間かけて焼き上げるため、割れにくく耐久性があります。
ポーランドを代表する陶器として単に「ポーランド陶器」「ポーリッシュポタリー(Polish Pottery)」とも呼ばれています。

ポー ランド陶器の美しい柄は、職人さん(主に女性達)が顔料をスポンジ(海綿)で作ったスタンプにしみ込ませ、それを押していく方法で描いていま す。そのため、一つ一つの製品の絵柄をつける作業にはとても手間がかかります。台を回しながら連続してスタンプを押していく作業はまさに職人技。丹誠込め て描かれた柄はハンドメイドの温かみが伝わってきます。

ポーランド陶器を製造しているボレスワヴィエツにはいくつもの工場があり、大き いところでは、Ceramika Artystyczna、Zaklady Ceramiczneが有名です。 小さいところはManufaktura、Millenium, WR, Dana, Andy, Cer-far, Cergorなどがあります。

引用元:http://sezon-lazur.com/?mode=f1

シンプルなデザインから、現代的でカラフルなものまで、いろんな表情をみせてくれる九谷青窯さんの食器たち。

個人的にはそばちょこが気になっています...

http://www.scope.ne.jp/azmaya/

江戸時代から続く、印判の染付という手仕事で、ひとつひとつ柄がつけられています。

和のイメージを壊さずに、でも渋くなりすぎないかわいらしい形。ながーく、いろんな人に使ってもらえそうなのでギフトにもいいかも。お箸おきもかわいいです。

http://www.pass-the-baton.com

「咲いている花にただ笑ふ。」をテーマにしたミナペルホネンデザインのテーブルウェア。鉄粉と言われるわずかな黒点や釉薬のムラなどがある本来なら廃棄されるはずだったB品の業務用食器を、リメイクしたPASS THE BATONオリジナルのテーブルウェアです。

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B級品のリメイクといえど、全然気にならないレベルのもの。女子の憧れミナペルホネンの食器が1,000~2,000円台で手に入るのは相当うれしい。シリーズで集めたいところ。


  1. 2013/1/21(月) 21:28:35|
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